ゲーム作るためのこと学ぶぶろぐ(’ー’)/チャラン

【目標】毎日必ずTVゲームとプログラミングする。

プログラマじゃない人間がプログラミングを語ることがあるんだけど

僕は外注先で働くプログラマなので、ころころ職場が変わたびに案件面談にいくのですが、

面談をする(マネージャーてきな感じか)人や、営業の人っていうのはプログラミングにはまったく特化していない人間で、 僕レベルのプログラマでもそいつのプログラミングレベルの底の浅さみたいなのを面談の中だけで感じ取ることが多い。 というか僕があえてそういう質問をしてたりもするけど。

昔はその事実自体に頭にきたことも多かったけど、 今はひとそれぞれ重要に思うことが違うわけだし他人のことなのでどうでもよい。(僕に被害が出る場合は別)

僕が頭にきてならないのは、そういう人間がものの価値を知らずに視野の狭い目線でプログラミングを語ることだ。

そいつらは主にゴミキャリアだけがご立派なおっさんどもなので、 僕に「こうしたほうがいい」だとかそういう有害な指図を、わかったような口でたたいてくるのは本当に勘弁してほしい。

「言語なんてわかっていなくてもものづくりはできる」だとか「作れるのなんて当たり前」だとか 今一戦を退いてる人間が語るのはまず、ありえない。

その「作れる」や「言語がわかる」のレベルがピンキリすぎるという事実すら感じ取れていない無能。

そいつらはプログラミングというものを低く見ているようだが、自分が視野の狭い、程度の浅い目線でわかったようなつもりになって、プログラミングを語っていることすら気づいてない。

そういう無能が淡々とゴミの掃き溜めのように世の中に居続けているから、低レベルなプログラマばかりが増える。

真のプログラマはこんなやつらに語られてはいけないし、僕みたいなやつが普通に仕事で会うようななんちゃってプログラマとは一緒のくくりにされてはいけない。

彼らのすごさは逸脱してる。

無能なおっさんどもが20年だか30年だかの一生に近い時間を重ねたキャリアには重みがあるとは当然思うから、デリケートに扱おうとは思う。

だけど、はっきり言ってプログラマになりそこねた無能が、ただその事実もわからず無駄に生きて、有能な人間には悪影響を与えていると思います。

毎回こんなことに怒りを感じて、プログラミングのスキルアップの時間を削ってしまう僕もゴミレベルだし、

なにより僕がそういう屑共がむさぼりかえっている世界にしかいれないことが悪いのだと思う。